フェース生コラーゲン

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フェース ラメラモードが今、注目!!

ラメラ美容法でハリ肌に!

エステ業界を中心に、

美容通が噂している「ラメラ美容法」。

 

フェース ラメラモード プレケアエッセンス&ウォーターC

フェース ラメラモード プレケアエッセンス&ウォーターC

 

フェース生コラーゲン製剤をフリーズドライ(凍結乾燥)させた美容液を、ビタミンC配糖体を配合したウォーターで溶かして使う美容液です。
肌の必要なところへ生コラーゲンを届けて角質層のラメラ構造を整え、さまざまな肌悩みにアプローチします。

 

洗顔後の肌に5~6滴。
溶解後は冷蔵庫に保存して、1瓶を10?14日で使い切ります。

 

生コラーゲン+ビタミンC配糖体が肌の土台を強化!

 

生コラーゲンを巻きつけたナノカプセルに、ビタミンC配糖体など、さまざまな美容成分が内包されています。
肌にのせるとナノカプセルが角質層へ浸透しながらこれらの美容成分を放出。

 

乾燥による小じわを目立たなくし、透明感あふれる肌へと導きます。
年齢や肌質を問わない美容液です。

 

ラメラモード プレケアエッセンスの使い方とは

ラメラモード プレケアエッセンスの使い方

 

生コラーゲンをそのまま肌へ届ける!

 

ステップ1:エッセンスのノズルとゴム栓を外し、ウォーターを全量入れます。
  ↓
ステップ2:ノズルだけを取り付け、塊がなくなるまで上下によく振ります
  ↓
ステップ3:のずぶ部分を指で押して5~6滴。溶解後は冷蔵庫で保存します。
  ↓
ステップ4:優しく押しこむようになじませます。サラリとしたら浸透は終了です。

 

フェース ラメラモード プレケアエッセンス&ウォーターC

生コラーゲンだから叶う!美肌の基本「ラメラ美容法」

生コラーゲン

 

「エステ業界で話題」と聞くと、どんなもの?
ととりあえず反応したくなりますよね。

 

今、雑誌でも注目されているのが「ラメラ美容法」です。
ラメラ美容法を組み込んだ化粧品を販売しているのが、フェースという会社です。

 

フェースは、もともとエステ向けに化粧品などの美容商材を開発している会社です。

 

塗るだけで生コラーゲンを角質層に浸透させ、角質層内のラメラを整える美容法が「ラメラ美容法」です。

 

これは世界初の浸透技術を使っているところが、ポイントです。

 

フェースが角質層内のラメラ構造に着目

 

角質層はわずか約0.02mmというラップ1枚の厚さの中に、水相と油相がラメラ構造を作っています。
このラメラ構造によって角質層はバリア機能を発揮すると同時に自らが潤いを保つという役割を担っています。

 

つまり、美肌は、整ったラメラ構造なくして辿り着けない、という事です。

 

ここに着目して、角質層内を整えるケアを提案したのが、ラメラ美容法です。

 

<ラメラ構造とは・・・>
ラメラとは「層状」という意味です。
厚さ0.02mmの角質層内にはセラミド・脂肪酸・コレステロール・リン脂質などが層状に整列しています。
細胞同士をつなぎ留める接着剤のような働きをしています。

 

肌トラブルに悩む肌=角質層のラメラ構造が乱れています!

 

「美肌のカギは、ラップ1枚の厚さにつまっています!」

 

角質細胞の間にあるラメラ構造は隙間なく埋まっているのが理想です。
でも、外的刺激や間違ったケアで角質層のラメラ構造が乱れると肌のバリア機能が低下し、乾燥します。

 

するとさらにラメラ構造が乱れ、バリア機能の低下が加速してしまい、肌トラブルに悩まされます。

 

フェース ラメラモード プレケアエッセンス&ウォーターC

ラメラ美容法2つの特徴

なじみのいい生体リン脂質カプセル採用で浸透が違う

 

ラメラ構造を整えるために必要なのは、失われた角質細胞間脂質にアプローチすることです。
そこで、フェースは、細胞膜のリン脂質と類似し、角質細胞間脂質を代用できる構造の生体リン脂質でできた独自のナノカプセル技術を採用しました。

 

このカプセルは角質細胞間脂質に浸透しやすい適度な柔らかさと、浸透した後に適度に広がる働きを備えています。

 

<ナノカプセル製剤の特徴>
ナノカプセルが肌表面に触れると、角質細胞間脂質をほぐして中へ。
この浸透によって生コラーゲンなど美容成分を肌の中へ届けることができます。

 

なんと、このナノカプセルに生コラーゲンを巻きつけました!

 

コラーゲンは分子量が大きいため、一般的には塗っただけでは肌に入ってきません。
そこでフェースでは、体内にもともとある状態の生コラーゲン(三重らせん構造)をナノカプセルに巻きつけました。

 

これにより、ナノカプセルが角質細胞間脂質に入っていく際、生コラーゲンも肌の中へ届けることが可能になりました。

 

この浸透技術と生コラーゲン技術がフェースの大きな特徴です。

 

<フェース生コラーゲンとは・・・>
粒々のリン脂質でできたナノカプセル。
その表面に三重らせん構造の生コラーゲンを巻きつけたのが「フェース生コラーゲン」です。

 

<生コラーゲンとは・・・>
美肌に重要なコラーゲンですが、化粧品に配合するには細かく分解した加水分解コラーゲンを使用するのが一般的です。
これに比べ、体内にもともとある状態の三重らせん構造だと保水力が600倍にアップします。

フェース生コラーゲンの口コミ

生コラーゲン浸透コスメ!

 

世界初の浸透技術が搭載されたスキンケアは、塗るだけで生コラーゲンを角質層にグッと浸透させてくれます。
すべての肌状態の基本となる角質層がきっちり整うから、今までに感じたことのなかった「好調さ」を実感出来ます!

 

フェース生コラーゲンの口コミ

 

-45歳 女性-

 

度肝を抜かれる肌印象の変化に本品買い、確定です!!

 

とにかく手にとってほしい、ぜひ一度試してほしい。
と思います。

 

今までいろいろとトライアルセットを試してきましたが、リピしてまでコレ!と思うものに出会えませんでした。

 

でも、このフェースのブレケアエッセンス&ウォーターCには心底衝撃を受けたから、職場や友人などに片っ端から「使ってみて」と話してしまうほどに。

 

最初に分かるのは肌のハリ感の違いです。

 

ブレケアエッセンス&ウォーターCを塗ったほうだけ、気になっていたけどどうにもならなかった年齢感が明らかに薄まり、印象の違いは歴然。
ナノカプセルによって運ばれる生コラーゲンの威力が、期待値をはるかに超えてしまうのは、衝撃を受けて、「使ってみる」と思わずうなずいてしまいます。

 

フェース ラメラモード プレケアエッセンス&ウォーターC

生コラーゲンのヒミツとは

フェース生コラーゲンの疑問

 

フェースのラメラ美容法とは?

角質層にはセラミドやリン脂質などからなる角質細胞間脂質が角質層内で層状に整列した「ラメラ構造」をつくることで、外部からの異物侵入や内部の水分蒸散を防ぐ働きがあります。

 

フェースのラメラ美容法はナノカプセルの浸透力を使い、乱れたラメラ構造を整えるというものです。
ナノカプセルに巻き付いた生コラーゲンも一緒に角質層内へ引き込んでくれます!

 

肌に入りにくいとコラーゲンが言われる理由は?

肌のうるおいを保つのに重要な物質のコラーゲン。
しかし、コラーゲンの分子サイズは巨大です。

 

特に体内のコラーゲンと同じ三重のらせん構造を持った生コラーゲンは分子量30万という大きさです。

 

通常の方法で散布しても角質層には届きません。

 

フェース生コラーゲンは、何が違いますか?

コラーゲンは生の状態だと、「大きすぎ」て、肌へ浸透しにくいのは上記の通りです。
そのままでは当然馴染みませんが、フェースの生コラーゲンは、「ナノカプセルに生コラーゲンを巻きつけた」状態にアレンジされたものです。

 

保水力が高く、体内のコラーゲンと同じ三重らせん構造を保った生コラーゲンを、高い柔軟性と持った独自のナノカプセルに巻きつけることで、肌の上から塗るだけで角質層へとしっかり届きます。

 

それが世界初の浸透技術です。

 

肌へと運ぶ「乗り物」が秀逸です。

 

フェースの生コラーゲンはどうやって使うの?

エッセンス容器の中には凍結乾燥させたフェース生コラーゲンが入っています。
そこにビタミンC配糖体のウォーターを注ぎこみ、上下にしっかりと振ると、凍結乾燥から生に戻る仕組みです。

 

コレを直接肌にのせてお手入れします。

 

溶解後は生コラーゲンの品質保持のため冷蔵庫で保管しましょう。

 

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